イビサ(ibiza)クリームはデリケートゾーンの黒ずみ美白で人気上位のクリームですが、本当に効果があるのでしょうか?実際に使用しての体験談、口コミです。

デリケートゾーンの黒ずみに【効果なし?】イビサクリーム体験口コミ

比較

薬用アットベリーとイビサクリームの比較

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イビサクリームと薬用アットベリーは共に黒ずみ対策用に作られた無添加・日本製・医薬部外品の3拍子揃った美白クリーム。

では何が違うかというと・・・

まずイビサクリームがVIO部分のデリケートゾーンの黒ずみケアを目的に作られたのに対して、アットベリーはワキの黒ずみケアを目的に作られたという違いがあります。

でも、実は薬用アットベリーはデリケートゾーンにも問題なく使用できます。

何故なのか?

それは配合成分を見ると分かります。

少し詳しく見ていきましょう!

薬用アットベリーとイビサクリームの成分比較

薬用アットベリー イビサクリーム
美白主成分 水溶性プラセンタ トラネキサム酸
成分の特徴 豚や馬の無菌臍帯血エキス。体に必要なあらゆる栄養素を含んでいると言われ、肌に塗ると皮膚の生まれ変わり(ターンオーバー)を促進し、メラニン色素を排出を助けます。 人工的に生成したアミノ酸の一種。黒ずみを作り出すメラノサイトの働きを抑制することにより黒ずみを改善します。

薬用アットベリーの美白主成分は水溶性プラセンタですが、デリケートゾーン専用の美白クリーム(例えばホワイトラグジュアリー)にもメインで使用される美白成分です。

薬用アットベリーとイビサクリームの使用感を比較

使用感
薬用アットベリー イビサクリームなどのトラネキサム酸系のクリームより肌に刺激がないので敏感肌の方に適しています。内容量が60gと多いので量を気にせずたっぷり塗れる所が良いです。天然の消臭成分が2種類配合されているので、黒ずみと同時にニオイが気になる人におすすめです。
イビサクリーム ヒアルロン酸や更に高い保湿力を持つ白キクラゲ多糖体の配合により、少量でも非常に高い保湿力が実感できます。持ち運びにも便利なハッケージなので、黒ずみ箇所の潤いが気になった時にサッと塗れる所が良いです。

薬用アットベリーとイビサクリーム価格比較

薬用アットベリー イビサクリーム
単品(税抜) 7450円 7000円
定期コース
(税抜)
初回2980円
2回目以降
5440円
4970円
4470円(カード決済時)
定期コース縛り 2回受取必要 2回受取必要
返金保証 120日 28日
内容量 60g 35g
2回使用時価格 8,420円
(1本あたり4012円)
9,940円
8,940円(カード決済時)

薬用アットベリーもイビサクリームも価格的にそれほど大きな差がある訳ではありません。

ただ、薬用アットベリーの方が内容量が約2倍近く入っているので、コストパフォーマンスがいいと言えそうです。

薬用アットベリーとイビサクリームの比較まとめ

結果的にどちらも身体中の黒ずみに使える医薬部外品成分として認可を受けているクリームです。

さらに、万一の場合の返金もあるので安心して使用できます。

どちらのクリームにしようか迷ったのなら、以下の点に注目して選ぶと良いでしょう!

  • 量を気にせずたっぷりと使いたい人
  • デリートゾーン以外にも複数箇所ケアしたい黒ずみがある人
  • コストパフォーマンスの高いクリームを探している人

⇒薬用アットベリーがおすすめです♪

デリケートゾーン訴求

反対に、

  • デリケートゾーン専用クリームとして既に高い評価があるクリームを安心して使いたい人
  • クリームを持ち運びしてこまめにケアをしたい人

⇒イビサクリームがおすすめです♪

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